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乳幼児湿疹はいつまで続くの?生後2週間で顔のポツポツに悩んだママが伝える6タイプ別ケア方法と原因

 2018/03/14 子育て  
赤ちゃんとママ

幼児湿疹(にゅうようじしっしん)に悩まれるママはたくさんいます。

私もそのひとりで、息子が生後2週間に顔には赤いポツポツ、まゆ毛には黄色いカサブタができてしまいました。主人とふたりでビックリして、何か病気じゃないかと不安になりました。

乳児湿疹は自然に治るという意見もありますが、痛そうでかゆそうにしているわが子をみると心配になりますよね。

そこで今回は、乳児湿疹はいつまで続くのか、またその原因とタイプ別のスキンケア方法についてお伝えします。

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乳幼児湿疹はいつまで続く?

乳児湿疹は1歳までにあらわれる湿疹の総称を指します。生後2~3週間から2か月頃までに多くみられます。

また乳児湿疹は、新生児特有の新生児ニキビや乳児脂漏性湿疹から、「あせも」、「おむつかぶれ」、「食物アレルギー」、「アトピー性皮膚炎」などの湿疹があります。

タイプによって、数か月で治まるものもあれば、1歳ころまで長引くものがありますが、ちゃんと治る場合が多いです。

そのため、過度な心配はいりませんが、湿疹が出ている赤ちゃんをみるとかわいそうになりますよね。

https://twitter.com/ayu5304/status/967058991376359431

https://twitter.com/mzk270815/status/967038099116015617

私の息子も生後2週間頃に湿疹があらわれ始めました。

現在、6か月ですが日によって赤い湿疹が出ることがあるので、皮膚科へ通っています。

乳児湿疹は適切なスキンケアをおこなえば、症状が治まるものもありますが、様子をみても改善しない、悪化する場合は早めに病院を受診しましょう。

出典:かとう皮膚科

乳幼児湿疹ができる4つの原因

赤ちゃんの肌はスベスベお肌というイメージがありますが、その逆でちょっとした刺激で皮膚トラブルを起こしてしまいます。

それは、次のような4つの原因があるからです。

  1. 汗や皮脂が多い
  2. 角質層のバリア機能が未熟
  3. 肌が乾燥しやすい
  4. 皮膚が薄く傷つきやすい

1.汗や皮脂が多い

乳幼児は新陳代謝が活発で、汗っかき。

さらに、生後2か月頃まではお母さんからもらった女性ホルモンの影響で皮脂の分泌(胎脂:たいし)がさかんです。しかし、毛穴がまだまだ小さく、分泌された皮脂がつまりやすいので、ニキビや湿疹ができやすいのです。

2.角質層のバリア機能が未熟

皮膚には体内の水分を保ったり、有害物質が体に入りこまないように防御したりする「バリア機能」がありますが、赤ちゃんは未発達です。

バリア機能が未発達のため、外からの刺激があっても、それを防御できないので湿疹が出てしまうことがあります。

実際に私の息子が生後3か月頃、引っ越しをしたとき、背中に一気に赤い湿疹が出てしまったことがあります。

その原因はホコリでした。引っ越しの際に、どうしてもホコリがまってしまいますよね。なるべくキレイな場所に寝かせるようにしていたのですが、息子はホコリをかぶってしまっていたのです。

すぐに皮膚科を受診したところ、皮膚のバリア機能が未熟なので、ちょっとした刺激で湿疹が出ると説明をうけました。

3.肌が乾燥しやすい

皮脂分泌年齢

画像引用:大塚製薬

生後2~3か月過ぎると次第に皮脂の分泌量が減り、赤ちゃんの肌は乾燥しやすくなります。

乾燥が続いてしまうと見た目がカサつくだけでなく、湿疹などができ肌トラブルにつながってしまいます。大人でも乾燥してお肌がカサカサすると痛いですよね。赤ちゃんも大人と同じです。

特に冬は乾燥しやすいので、保湿をしてあげることが大切です

4.皮膚が薄く傷つきやすい

乳幼児の皮膚は薄く、真皮の厚さは大人の1/2から1/3です。

そのため、お風呂で洗うときや、お風呂から出たあと、ゴシゴシこすってふいてしまうと赤くなったり、傷ついたりしてしまいます。

また、お肌はすぐにダメージをうけてしまうので、おむつかぶれやあせもなどの湿疹を引き起こしやすいです。

赤ちゃんのお肌はやさしく扱うようにしてくださいね。

出典:母子健康手帳 副読本 赤ちゃん&子育てインフォ

 

乳幼児湿疹の原因はママの母乳?

母乳

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乳児湿疹の主な原因は新生児特有の過度な皮脂分泌と、布団や衣服、汗などの外的要因のため、ママの母乳は大きく影響はしません。

しかし、ママの食事によって、母乳の質が変わるので、湿疹というかたちであらわれてしまう場合もあります。

そのため、脂っこいものや甘い食べもの、ジャンクフードなどは母乳に悪いので控えましょう。逆に、母乳によさそうといって、牛乳や卵の食べ過ぎはいけません。

母乳に牛乳はよさそうだと思い、たくさん飲んだら、息子の顔に赤いぶつぶつがたくさんできてしまったことがあります。

たまたまその日に保健師さんが自宅訪問してくれるときだったので相談したところ、牛乳の飲み過ぎはNG、1日1杯までと言われました。

栄養バランスのとれた食事を心掛け、質のよい母乳を飲ませてあげるのが大事です。

 

乳幼児湿疹、6つのタイプ

赤ちゃんのお肌は弱く、ダメージをうけやすいので、ちょっとした刺激で湿疹が出てしまいます。

そこで、乳幼児湿疹の6つのタイプの特徴と原因についてご紹介します。

1.新生児ニキビ

赤ちゃんニキビ

特徴

新生児ニキビは、生後1週間ごろ1か月の間に顔やおでこを中心に下記のようなものができます。

  • 赤いポツポツ
  • 中に白い芯をもったような吹き出もの

みた感じは思春期のニキビと同じようなものです。ほとんどの場合、清潔を保っていれば3か月頃までに自然に治るので心配はいりません。

原因

新生児ニキビができるのはふたつの原因があります。

  • 毛穴のつまりやよごれ
  • 布団や服などの外的要因

毛穴のつまりやよごれ

先ほど説明したように、赤ちゃんは汗っかきで皮脂分泌がさかんなのに、毛穴が小さいのですぐにつまってしまいます。

つまったよごれが原因でニキビができてしまいます。

布団や服などの外的要因

産まれたばかりの赤ちゃんは布団のうえで過ごす時間がとても長く、ずっと布団に肌が触れている状態です。

布団がよごれていると、赤ちゃんの肌に刺激になるので、清潔にしてあげましょう。また、肌に触れる衣服もよごれていると刺激になるので、こまめに着替えをさせて清潔を保つようことを心掛けましょう。

出典:あい東脇皮フ科クリニック

 

2.乳児脂漏性湿疹

脂漏性湿疹 引用

画像引用:おおたクリニック 石川県河北郡津幡町クリニック、地域医療に特化したクリニックです。

特徴

生後4か月頃までにおでこや頭部、耳の周辺、股部、わきの下など、皮脂線の多い場所にできやすく、下記のような症状がみられます。

  • 黄色いカサブタのようなもの
  • フケのようなもの
  • カサカサしている
  • じゅくじゅくしている

かゆみはほとんどありませんが、炎症が悪化すると赤く腫れあがったり、じゅくじゅくしたりします。

新生児ニキビと同様に、清潔を保ち正しいスキンケアをおこなえば自然に治っていきます。

原因

新生児ニキビと原因は同じです。

過度に分泌された皮脂が毛穴につまってしまうこと、布団や服などの外的要因より発症します。

ほとんどの場合、成長とともに皮脂の分泌量が減るので、皮脂はつまらなくなり、湿疹が治まっていきます。

出典:うわじま皮膚科
出典:大木皮膚科

 

3.あせも

あせも 引用

画像引用:池田模範堂(muHI) 

特徴

汗を大量にかいたあとに、汗が乾きにくく、むれやすい頭や額、首、肘の内側、脚の付け根やお尻、膝の裏側などに下記のような症状がみられます。

  • 細かい水ぶくれができる
  • ブツブツしている

あせもは、かゆみや痛みをともないます。

原因

あせもの原因は「汗」です。

汗をかきやすい夏に多くみられます。ただし、冬でも寒そうだからと厚着させてしまうと、かえって汗をたくさんかいてしまいあせもができる場合があります。

赤ちゃんが汗をかき過ぎていないか、こまめにチェックしてあげてくださいね。

出典:岡本皮フ科

4.おむつかぶれ

おむつかぶれ

画像引用:オールアバウト 皮膚の健康ガイド 野田 真史 赤ちゃんおしりかぶれ画像

特徴

おむつかぶれは、おむつが直接あたっている部分に下記のような症状がみられます。

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  • 赤くなる
  • ポツポツと湿疹ができる

炎症はかゆみや痛みをともない、悪化すると赤くただれて血がにじむことがあります。

おむつかぶれは、カンジダ性皮膚炎という病気と症状が似ていますが、検査で簡単に鑑別は可能ですので、症状が疑われる場合は早めにご相談ください。

引用:岡本皮フ科

原因

おむつかぶれはおむつの中、おむつ周りの刺激により起こります。

主な原因は下記の通りです。

  • おしっこやうんちの刺激
  • オムツとの接触による摩擦
  • オムツの中のむれ

うんちがやわらかいとオムツかぶれが起こりやすいです。また、紙おむつの素材によってもかぶれが生じる場合があります。

出典:みやた皮膚科クリニック

 

5.食物アレルギー

特徴

特定の食べ物を口にすることで、口の中や周りだけかゆみや湿疹などが出ます。

湿疹のほかにも腹痛、呼吸器系に症状が出る場合があります。さらに、乳児の場合は、食物アレルギーとアトピー性皮膚炎を併発することが多いです。 

原因

アレルゲン(アレルギーを引き起こす外的物質)を食べることで起こります。

特に「卵」、「牛乳」、「小麦」は3大アレルゲンと呼ばれ、主に食物アレルギーの原因となる食物です。

最近では口からだけでなく、肌を通じて体内に侵入することも発症要因のひとつとして注目されはじめています。そして、肌あれや湿疹がひどくなると、よりアレルゲンを取り込みやすくなる可能性があることもわかってきました。

引用:資生堂

 

6.アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎 引用

画像引用:加藤小児科医院 アトピー性皮膚炎画像 石川県金沢市入江にある小児科、アレルギー科、内科のあるクリニックです。

特徴

生後2~3か月ごろに顔からから始まり、徐々に肘・膝の内側、からだなどに発症します。

乳児脂漏性湿疹と症状が似ていますが、下記の3つの判断基準があります。

  1. かゆみがあること
  2. 特徴的な皮疹と分布
  3. 2か月以上症状が続く

2番目の「特徴的な皮疹」については皮膚科専門医でないと判断がつかないこともあります。皮膚科を受診してください。

乳児アトピー性皮膚炎には特徴があります。アトピーというと不安になるかもしれませんが、その特徴をおさえれば大丈夫です。

  • 1歳までに自然によくなる
  • 夏は症状が軽く、冬に症状が重くなる
  • 食物アレルギーの合併が多い

食物アレルギーもずっとではなく、1歳半から2歳で摂取できるようになってくることが多いです。

原因

アトピー性皮膚炎は原因・メカニズムは十分には解明されていません。

アレルゲン(アレルギーを引き起こす外的物質)は下記のものがあげられます。

  • ダニ
  • ハウスダスト
  • 動物の毛
  • 食物

皮膚症状を悪化させる原因は下記のものがあります。

  • ストレス
  • 摩擦

また、季節や体調などによることがあるので、さまざまと考えられています。

大人になってからアトピー性皮膚炎と私も診断され、血液検査を実施。しかし、アレルゲンの特定ができず原因不明と診断されました。

季節の変わり目や寝不足のときに悪化するときがあるので、その際は気をつけるようにしています。

大人になってからのアトピー性皮膚炎は治りませんが、先ほど説明したように、乳児のアトピー性皮膚炎は自然に治ることが多いので過度な心配はいりません。

ただし、アトピー性皮膚炎は個人の判断で治療するのは難しいので、早めに皮膚科を受診し、正しいケアの指導と適切な治療をうけることをお勧めします。

出典:いのうえ皮ふ科

 

乳幼児湿疹6つのタイプ別スキンケア方法

赤ちゃん保湿ケア

乳幼児湿疹には6つのタイプがあることがわかりました。

そこで、それぞれのタイプによってスキンケア方法が変わりますので、ご紹介します。

1.新生児ニキビ/乳児脂漏性湿疹

新生児ニキビと乳児脂漏性湿疹は原因が同じなので、スキンケア方法も同様になります。

このふたつの症状は

  1. 清潔
  2. 保湿

のケアでよくなります。

 ①清潔

赤ちゃんの皮膚を清潔に保つためにも、お風呂には毎日入れましょう

最初の1か月くらいはベビーバスで沐浴、1か月過ぎてからは大人と一緒に入浴できるようになります。

赤ちゃんの肌の洗いかたのポイント

  • 石けんを使って洗いましょう
  • 石けんは必ず泡立てましょう
  • できるだけ素手で洗いましょう
  • 顔を含めて湿疹(赤み)のあるところも洗いましょう
  • ぬるめのお湯でよくすすいで、石けんを十分に洗い流しましょう

引用:マルホ株式会社

最近は、泡が出るボディーソープもあり便利です。

泡が出るボディーソープだと若干泡がゆるいので、手間ですが、私は石けんから泡立てて息子の体を洗っています。100均の泡立てネットで簡単に泡立ちますよ。

入浴前にリビングで石けんを泡立てて、かための泡を作って使用しています。

泡を作り終わって、先に自分が体を洗っていても、かための泡なので多少時間が経っても崩れることなく、しっかりと息子の体を洗うことができます。

カサブタがある場合は、無理にはがそうとせず、入浴前にベビーオイルかワセリンをつけて、ふやかしてから洗いましょう。軽いものなら何度か洗えば、自然にとれます。

ひどい場合は小児科または皮膚科を受診してください。

②保湿

体を洗ったあとは乾燥防止に保湿クリームやローションを塗りましょう。

保湿剤の塗りかたのポイント

  • 入浴後できるだけ早めに塗りましょう(5分以内が効果的)
  • 少量を薄く塗るのではなく、少し多いと感じる程度の量を塗りましょう
  • 医師からの指示がある場合は、指示された部分にきちんと塗りましょう
  • すりこまずに手のひらでやさしく塗りましょう

引用:マルホ株式会社

清潔、保湿のケアをおこなえば、新生児ニキビと乳児脂漏性湿疹は自然によくなります。

ただし、それでも症状がよくならない場合や悪化する場合は、他に原因がある可能性があるので、早めに皮膚科を受診しましょう。

出典:巣鴨さくらなみき皮膚科

2.あせも

あせもは、涼しくしてあげるだけでも治ることがあります。

大量に汗をかいたときは、こまめに汗をふき、着替えさせるように心掛けましょう。そして、肌着は吸湿性のよいことが条件です。綿100%で肌ざわりのよいものを選んであげましょう。

あせもは、汗が原因になるので、どこに汗をかきやすいか、汗がたまりやすいか、むれやすいかなどを把握して、繰り返さないようにしましょう。

それでも治らない場合は、皮膚科を受診し、症状に応じてかかゆみ止めの塗り薬やステロイド外用薬などを用いて治していきます。

3.おむつかぶれ

おむつはこまめに交換しましょう。

おしりが赤くなったときは、洗面器にぬるま湯を張ったり、シャワーを利用したりして、おしりだけを洗うなど清潔にします。

洗いすぎやおしりふきでゴシゴシとこすりすぎるのもよくありませんので、気をつけてください。

赤みがひどいときや清潔にしてもかぶれが治らないときは、皮膚科を受診してください。

4.食物アレルギー

食物アレルギーは、治療が必要になります。まずは小児科のアレルギー科のある病院を受診してください。

自己判断で食事制限をするのではなく、医師の指示に従いましょう。

食物アレルギーのスキンケア方法も先ほど説明した“清潔、保湿のケア”が大切です。

肌荒れや湿疹がひどくなると、よりアレルゲンを体に取り込みやすいので清潔、保湿のスキンケアはかかせません。

5.アトピー性皮膚炎

原因で説明したように、アトピー性皮膚炎の原因特定はできず、元を絶つ治療はできません。

アトピー性皮膚炎のスキンケア方法も先ほど説明した“清潔、保湿のケア”が大切です。まずは皮膚科を受診し、医師の指示通り薬を塗るのが大切です。

その際に、ステロイド剤を処方されるのが一般的です。

ステロイド剤と聞いて、不安になるかたもいるかもしれません。副作用が怖く悪いイメージを私は持っていました。

ステロイド剤は悪いイメージばかり先行していますが、正しく使えば怖くありません。

医師にしっかりと自分の不安や怖いイメージを伝えたところ、丁寧に正しく使うことの大切さを教えてもらいました。

そのため、ステロイド剤に不安をお持ちのかたは医師としっかりと相談し、信頼関係を築いたうえで使用することが大事です。

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まとめ

乳児湿疹は生後2~3週間から2か月頃までに多くみられ、長引くと1歳ころまで続きます。

それは赤ちゃんの肌特有の問題があり、次の4つの原因があるからです。

  1. 汗や皮脂が多い
  2. 角質層のバリア機能が未熟
  3. 肌が乾燥しやすい
  4. 皮膚が薄く傷つきやすい

ママの母乳は大きく影響はしませんが、湿疹があらわれてしまう可能性もあります。だから、バランスのよい食事を心掛けてくださいね。

そして、乳児湿疹には6つのタイプがあります。

  1. 新生児ニキビ
  2. 乳児脂漏性湿疹
  3. あせも
  4. おむつかぶれ
  5. 食物アレルギー
  6. アトピー性皮膚炎

赤ちゃんの肌はデリケートですぐにトラブルがおきてしまうので、“清潔、保湿のケア”が大切です。

湿疹が出てしまうとかわいそうになりますが、必ずよくなるので大丈夫です。そして、自宅ケアでよくならない場合は、早めに病院を受診してくださいね。

赤ちゃんの保湿に関する記事がございます。こちらもぜひご覧ください。

>>>赤ちゃんの保湿は新生児から【ベビーローション30選】時代は新常識の保湿ケアに

赤ちゃんの保湿は新生児から【ベビーローション30選】時代は新常識の保湿ケアに

 

 

 

 

 

 

 

 

出典:かとう皮膚科
画像引用:大塚製薬
出典:あい東脇皮フ科クリニック
画像引用:おおたクリニック
出典:うわじま皮膚科
出典:大木皮膚科
画像引用:池田模範堂(muHI)
出典引用:岡本皮フ科
出典:みやた皮膚科クリニック
引用:資生堂
出典:いのうえ皮ふ科
引用:マルホ株式会社
出典:巣鴨さくらなみき皮膚科
画像引用:オールアバウト
画像引用:加藤小児科医院


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